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鏡五郎の歌詞一覧  94曲中  1 - 50曲を表示

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男富士
富士のお山と約束したぜ
昭和川
苦労と我慢を水面に浮かべ
八尾・風の盆
飛騨の山あい坂の町
悲しい女
女ひとりのみれん酒
男の風雪
逆ろうなさだめ受けとめ旅
戸田の渡し
日本橋から中山道を下れば
長良川舟唄
流れゆく川の水面に
五郎の人生百年桜
若いあの日が過ぎたって
みれん船
汽笛ひびけば波の瀬を
大阪箕面しのび恋
小川のせせらぎ静けさは
はなびらの雪
羽織った角巻寒かろと
夫婦桜
大寒小寒の冬の日も
千鳥の舞
瀬戸は引き潮夕浪しぐれ
織田信長
国は乱れし戦国に
おまえの涙
まわり道してつまずく路地で
俺は浪花の暴れん坊
水の都で産声あげた
宇奈月の雨 100547
深山しぐれか川霧か
保津川下り
彩づく紅葉砕けるしぶき
花火師かたぎ
ドカーンと弾けた夜空を見上げ
日本一じゃ惚れてみろ
銭が仇というたかて
鏡川 102017
流れる水は逆らわず
あじさいの宿
ふたり歩いた縁坂今は想い出
なみだ月
こころの寒さに熱燗注げば
土佐のかつお船
千尋の海原押し分けて
修善寺の宿
伊豆は湯の里湯けむりに
あばれ天竜
あばれ天竜飛沫に濡れて
黒髪しぐれ 122075
忍ぶ恋でも情炎が燃えりゃ
津軽夫婦節
苦労くの字もおまえといれば
女花
あなたが咲かせて抱きしめて
夢歌舞伎
恋の駆け引き立ち廻り
津軽海峡鮪船
一世一代鮪に賭けた
惚れて道づれ
おまえと歩いた人生は
清水の次郎長
富士を背にして清水を起てば
忠臣蔵・堀部安兵衛
ウィああ酔うた酔うた
忠臣蔵・片岡源五右衛門
春に背いて散り急ぐ
玄海あばれ太鼓
寄せる荒波玄海灘に
これから小唄
花の昭和に産声あげて
浅野内匠頭
叶うものならもうひと太刀を
大石内蔵助
松の廊下の刃傷を
竜になれ
空へ伸びずに地面を這って
お前を離さない
明日にはぐれた男の涙
男ごころ 165496
おまえの笑顔を見ているだけで
片恋しぐれ
くじけちゃ駄目だと
北へ流れて
北へ流れてこの酒場
冬牡丹
噛んだくちびる血をにじませて
雪ひと夜
三味線を叩けば思慕がはじけ
土佐の男
月のヨサコイ桂浜
契り酒
花のいのちをこの手に預け
有馬川
迷い螢が何処からか部屋に忍んで
しぐれ傘
今夜で終りの恋ですか運命に
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