ドラマ『大追跡』主題歌に続きエンディングテーマも決定!

DREAMS COME TRUE
ドラマ『大追跡』主題歌に続きエンディングテーマも決定!
DREAMS COME TRUEがテレビ朝日ドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』(Season1)のために書き下ろした楽曲「BEACON」が、同ドラマSeason2の主題歌に決定したことに続き、エンディングテーマにDREAMS COME TRUE「24/7 - SSBC Version -」も起用されることが決定! オリジナルの「24/7 -TWENTY FOUR/SEVEN-」は、DREAMS COME TRUE 20世紀最後のシングルとして2000年にリリース。その後「24/7 -ENGLISH VERSION-」を2004年にリリース(アルバム『LOVE OVERFLOWS』収録)。 DREAMS COME TRUEは、常に新しい音楽ファクターを独自のポップス感で表現。この曲はビートを強く打ち出したサウンドに生のストリングスを入れるという中村正人ならではのこだわり抜いたサウンドアレンジに吉田美和が本格的なライミングを披露した歌詩が印象的な楽曲。 当時のインタビューで吉田美和は、「英語で歌うと、普通の言葉たちがリズムに乗ってどんどん転がっていく。やっぱりポップスってアメリカ生まれだから、日本語とは違うの。世界観は一緒なのに。歌っていて違う味わいがあった。すごく面白い経験でしたね」と語っている。 さらにラップ・アーティストのZEEBRAとコラボレーションした「24/7 ―club mix featuring ZEEBRA―」も制作、クラブ・シーンからも大きな注目を集めた。 今回の「24/7 - SSBC Version -」は、ドラマスタッフからの想いに応え、Season2のために特別編集を施したヴァージョンで、配信がスタート! 「24/7 - SSBC Version -」のジャケット写真とMusic Videoも公開に。グラフィックデザインとライヴシルエットで構成したMusic Videoは、アンテナグラフィックベースの鷲見陽が制作を担当。 シルエットは、ミニマルながらも不規則な揺らぎを残すことで、ライヴの臨場感を表現。横スクロールとモーションの反復でグルーヴ感を演出し、モーショングラフィックスでは、キレのある動きと音とのシンクロ、緩急のあるモーションで楽曲の柔らかさとキレのコントラストを鮮やかに落とし込んだ作品に仕上がった。 ジャケット写真は「BEACON」に続き、ドラマ『大追跡』のドラマのキービジュアルを制作しているチームが制作! ニュース提供:ユニバーサルシグマ





















