ニューシングル「傍らにて月夜」3年ぶりの本人出演MVを公開!

Uru
ニューシングル「傍らにて月夜」3年ぶりの本人出演MVを公開!
シンガーソングライター Uru が、ニューシングル 「傍らにて月夜」 を配信リリースした。 「傍らにて月夜」は、2026年1月30日公開の映画 『クスノキの番人』 の主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞・作曲を清水依与吏、編曲をback numberが手がけた全面プロデュース作品であり、back numberが女性アーティストに楽曲提供・プロデュースを行うのは本作が初となる。 Uruはデビュー以前、YouTubeにてback numberのカバー動画を発表しており、その歌声がきっかけとなって現在のマネジメントへの所属、そしてメジャーデビューへとつながった。今回の作品は、そうした原点とも言える出会いから約10年の時を経て実現した特別な一曲となっている。 また、ミュージックビデオでは、Uruがミュージックビデオに出演。Uru本人がミュージックビデオに出演するのは、2022年に公開した「そばにいるよ」以来約3年ぶりとなる。監督は、Uruの「プロローグ」「振り子」「フィラメント」などのMV作品を手がけてきた稲垣理美 氏が監督を担当。 本作では、誰かに寄り添う想いや、言葉にならなかった感情の揺らぎを、余白を活かした影絵の繊細な映像表現で丁寧に描写し、楽曲の持つ温度や余韻を深く体感できる作品に仕上がっている。 back numberから提供された本楽曲を大切に歌い上げるUruの存在感が、歌詞のメッセージと重なり合い、今作ならではの特別な印象を残すミュージックビデオとなっている。1月28日にはパッケージでのリリースも決定しているのでぜひチェックして欲しい。 ニュース提供:ソニー・ミュージックレーベルズ






















