氷川きよし 流氷の町 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
NEW
アルバム一覧
NEW
動画
流氷の町
歌手:
氷川きよし
発売日:
2009/05/20
作詞:
下地亜紀子
作曲:
大谷明裕
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
28,002
回
時代おくれの 時計の音が
胸に淋しさ 刻(きざ)みこむ
旅の途中の 古びた酒場
面影浮かべる 苦い酒
流氷の町 心が凍る
泣かぬつもりの 男の背中
濡らす氷雨(ひさめ)が 身に沁みる
待っているわと 俺呼ぶ声に
振り向きゃ岩打つ 波ばかり
流氷の町 未練が凍る
しぶき桟橋 渦巻く風よ
道をたずねる 人影(かげ)もない
遠く離れりゃ あの優しさを
今更ながらに 想い出す
流氷の町 命が凍る
氷川きよし
流氷の町
フォローを解除
キャンセル