鳥羽一郎 羅臼の男 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
羅臼の男
歌手:
鳥羽一郎
発売日:
1996/10/09
作詞:
新本創子
作曲:
杉本真人
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
38,988
回
流氷鳴らす 冬将軍と
男どうしの 酒をくむ
さいはて港の 漁師らは
演歌が似合いな 荒武者だ
いちばん船の しぶきの華に
羅臼魂の 陽がのぼる
国後あとに 北海漁場
船よたら腹 喰わせるぜ
吹雪の巻き舌 くぐりぬけ
漁師は度胸で 稼ぐのさ
あぐらに抱いた わが児の笑みが
もぐる舳にヨ ふと浮かぶ
百キロ先の 大地が匂う
かえり潮路だ 知床よ
女房が恋しい 男らの
情けがほどける ねぐらだぜ
丸太のように かじかむ指に
羅臼魂の 陽が赤い
鳥羽一郎
羅臼の男
フォローを解除
キャンセル