由紀さおり 挽歌 歌詞
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挽歌
歌手:
由紀さおり
発売日:
2009/11/11
作詞:
千家和也
作曲:
浜圭介
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やはりあの人は
私を送りに来なかった
にぎわう夕暮れ人ごみの中
私はただバスを待つ
悲しみだけを道案内に
想い出色の洋服を着て
辛くないと言えば嘘だわ
あのひとのことが気がかりだけど
私は今バスに乗る
たぶんあのひとは
私を恨んでいるでしょう
冷たい女と思われながら
私はただバスを待つ
ひとりで朝は起きられますか
ハンカチの場所分かるでしょうか
あとの女とうまくやってね
うしろ髪ひかれ涙に濡れて
私は今バスに乗る
由紀さおり
挽歌
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