大貫妙子 五番目の季節 歌詞
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五番目の季節
歌手:
大貫妙子
発売日:
1987/10/05
作詞:
大貫妙子
作曲:
大貫妙子
コトバのキモチ
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耳の奥に響く
あの記憶の足音
地平線越えて来る
遥かビゾンの群を連れ
雲は流れてゆく
緑燃えるところへ
太陽の通る道
石は大地と空結ぶ
涙の花びらが心につもる
犯したあやまちを墓標に刻む
生まれたあの家も
夢の時代も消え去り
ほどけてる靴の紐
結びなおして歩いてく
それから五番目の季節を待てば
静かにおとずれる甘い黄昏
小さなゆりかごに時が囁く
瞳はあどけなく人に目ざめる
大貫妙子
五番目の季節
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