矢萩渉 ふたり 歌詞
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ふたり
歌手:
矢萩渉
発売日:
1991/08/25
作詞:
古田元彦
作曲:
矢萩渉
コトバのキモチ
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回
そばに そっと いるだけで
心 和んだ
似合う靴を買ってきた日に
頬 染めて
雨があがるのを 待ちきれたのは
虹ができる訳 信じてた
君がいて 僕がいて とれたての夢を
大切に 大切に 温めていたね
海の波を からかって
服を濡らした
ずねる君の横顔を ただ
抱き寄せた
ふたり いつまでも 絵の中にいて
忘れたいことは 何もない
君がいて 僕がいて とれたての夢を
掌で 掌で 温めていたね
矢萩渉
ふたり
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