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ジェイルダンスヲブットバセ

ジェイルダンスヲブットバセ

  • 歌手:
    藤重政孝
  • 発売日:
    1998/03/25
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今朝もベタつく吊革に 猿の様にブラブラ下がれば
満員電車の檻の中 ジェイルダンス踊らされ

スクランブル交差点前 シグナルが青になれば
日差しも当たら無い 蟻の巣の中のビジネスマン

現実的処理迫られて 少年は夢をアルバムに閉じた
いっさいがっさい世間体に流されて

Up Side Down Walk 人ゴミかきわけて
今来た道を戻れば 忘れかけた自分の姿見つけられるかもしれない
Up Side Down Boy 今なら間に合うさ
時間に追われてないで 少年の頃の夢に会いに行こうぜ

火傷しそうに熱いお茶 腰引けて運ぶその姿
毎日ペコペコ 夜だってちゃんと感じれて無いと

生きた化石がグチり出す 通勤の服装派手ネと
あんたの化粧の方が派手だと 噛みコロス

現実的暮らしを描き 少女は夢を結婚に託した
売れ残りだけはイヤだと

Up Side Down Walk もう一度思い出せ
扉を開ければ向こうにもう一人の自分の素顔見つけられるかも知れない
Up Side Down Girl まだまだイケテルぜ
フリほどいた髪なびかせ 鏡に映った君に微笑んでみて

Up Side Down Walk 人ゴミかきわけて
今来た道を戻れば 忘れかけた自分の姿見つけられるかもしれない
Up Side Down Boy 今なら間に合うさ
時間に追われてないで 少年の頃の夢に会いに行こうぜ