松山恵子 色去灯 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
色去灯
歌手:
松山恵子
発売日:
2001/06/08
作詞:
星野哲郎
作曲:
船村徹
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
25,818
回
窓に映った ふたりの影に
石を投げたい くやしさを
そっと押さえて 波止場へきたの
霧よ隠して この涙
そうよ私は もういちど 人生の
始発の船を 待つ女
噂聞いたの ひとりじゃないと
それがあなたの 返事でも
見なきゃさめない 女の夢の
重い鎖も 今日かぎり
身からはずして 軽やかな 船足で
南の島へ 帰ります
くらくよどんだ 東京湾に
ひとつ残った 色去灯を
すてて明るく さよならします
船よ急いで 沖へ出て
朝がくるのよ もういちど はじめから
女の旅が 始まるの
松山恵子
色去灯
フォローを解除
キャンセル