八代亜紀 盛り場流れ唄 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
盛り場流れ唄
歌手:
八代亜紀
発売日:
1998/03/21
作詞:
悠木圭子
作曲:
鈴木淳
試聴
試聴
試聴
試聴する
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
29,117
回
夜の中洲は 思い出ばかり
恋もしました 泣きました
花を散らした この街で
別れた人の いとしさが
心濡らして つのります
夜の新地は 情の花が
雨に打たれて 散ってゆく
酔って紛らす この背(せな)に
昔の演歌(うた)が 聞こえます
強がり女の しのび泣き
夜の栄は 涙の雨が
遠い思い出 流します
今夜限りの 優しさを
嘘と知りつゝ 許したの
馬鹿な女の 深情
夜のすゝきの 灯(あかり)が点りゃ
女心が うずきます
今度こそはと 夢を見て
今日もあなたの 一夜妻
夜の化粧の 裏で泣く
八代亜紀
盛り場流れ唄
フォローを解除
キャンセル