Uta-net

Movie&Songs

検索

メニューを開く

検索ワード

検索対象

  • アーティスト
  • 楽曲
  • 歌詞

検索条件

  • を含む
  • から始まる
  • と完全一致

CLOSE

MENU

動画再生

彼女といえば

 
深呼吸して 何かを吐き出した
声にならない 時代のウソと
変わらずにいて 誰かが言ったけど
叶いませんよって 笑い飛ばしてた

辿り着けない週末も
見つかりにくい生活も
掛けがえのない瞬間も
いつも君がいてくれて
わかりあえない夏の日も
愛しさ募るそんな日も
素直になれない雨の日も
いつも君がいてくれた事

夏の終わりの地下鉄の風
交わる様にDNA が
呼び合えば ほら 答えは待っていた
君に出会えて 僕になれた事

失くした夢の途中にも
星さえ見えない冬の日も
諦めかけてた春の日も
いつも君がいてくれて
風に吹かれて消えそうな
繰り返される毎日の
まぶたの裏にはいつだって
君が側にいてくれた事

さよなら さよなら もう行かなくちゃ
さよなら さよなら 手を離して
もう一度 もう一度 抱きしめるために
さよなら さよなら 手を離して

いつも 君と 二人 笑い合えた日々にありがとう
忘れないでこんな風に
君を思い出せる歌を
て、、、