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二葉百合子の歌詞一覧  55曲中  1 - 50曲を表示

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梅川忠兵衛
雪のふるさと落ち行く影は
浪曲ドドンパ
妻は夫をいたわりつ
一本刀土俵入り
山と積まれたお宝さえも
母流転
たずねています探しています
女国定
上州小町は昔のことさ今じゃ
百年桜 103258
情に惚れて惚れましょう
命尊し
空の広さとくらべたらあなたの
人は堂々
嫌な奴ほどはびこるような
雑草のうた
夜下駄で踏まれりゃ耐えなさい
岸壁の母 322693
母は来ました今日も来た
米つぶの詩
生きてゆくのに理屈はないが
残桜抄
風誘う花よりもなを我はまた
関東一本〆
やると決めたらどこまでも
人生流転笠
山があったら登ればいいさ
北郷の母
ゆめも寒むかろさいはての
三味線仁義
照る日曇る日旅空ぐらし
母から娘へ
悲しい時は無理して笑え
ひめゆりの塔
沖縄決戦最後の日
お雪物語
鬼と世間は指さすけれど
赤穂浪士
花の大江戸空飛ぶ雲は
あゝ笠戸丸
あああれから何年いいえ
母の旅路
元気のいい子供というもの
鳥辺山心中
浮かれ囃子の祇園の町に
渡り鳥でござんす
旅の烏で三年三月影も
関東仁義
ご列席のご一統さん失礼さん
すみだ川
銀杏がえしに黒襦子かけて
十三夜
河岸の柳の行きずりに
小判鮫の唄
かけた情がいつわりならば
あの娘が泣いてる波止場
思い出したんだとさ
お夏清十郎
可愛いお夏を小舟にのせて
母の便り
辿々しくは候も墨をすり
アンコ可愛いや
赤く咲いても椿の花は
母子船頭唄
母さんほらあんなきれいな
長崎物語
いいんです泣かないで
祝い船
結婚おめでとう本当に
我が人生はなみだ川
生きるすべてを語りつづけ
瞼の母
親はあっても顔さえ知らず
母ありき
母ありき野菊の人よ
山なみ越えるそよ風が
人生列車
遠い遠い望みを尋ねる旅は
人生囃子
先に咲いたら散るのも早い
花衣
男ごころの狭間に咲いた
木の葉舟
生きているのが辛い日も
屋台酒
あつい情けがあればこそ
夜更けの酒
夜更けにひとり酒を酌む
能登の海鳥
かわいがられた思い出だけを
浮き草人情
あんな亭主と笑わりょが
悲風千里
誰がつけたか残留孤児と
おんな無法松
なにを好んで買うのじゃないが
母子酒
誰が憎くて我が子を棄てる
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