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田端義夫の歌詞一覧  61曲中  1 - 50曲を表示

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屋久の恋唄
八重のふもとを吹く風に誰を
すりすり歌
南国の娘達ゃあかいあかい
シーちゃん船唄
港出る時波止場のかげでエノサ
デイゴの花
燃えて咲きますデイゴの花は
あなたの小指
妻になれない仲でもいいの
赤とんぼ
夕焼こやけの赤とんぼ
浜千鳥
青い月夜の浜辺には
男の純情
男いのちの純情は
骨のうたう
戦死やあわれ兵隊の死ぬるや
バタやんのツキツキぶし
娘さん惚れるならツイた男に
ゴンドラの唄
いのち短し恋せよ乙女
宵待船
宵待船はむらさきの空に錨を
ひとり旅
かりの来る頃つばめは帰る
赤い花
可愛い坊やがあるさかい
戻り船
黒潮に流れて浮かぶ花びら
ふるさとの舟唄
ふる里の舟唄こいし沖ゆく
泣くなカァチャン
腕の時計はコチコチと
紅しょうがの詩
その日ぐらしの母と子が
嘆きのピエロ
空の浮雲嘆きのピエロ
ズンドコ節(街の伊達男)
黒いソフトにマドロスくわえ
大利根月夜 249221
あれを御覧と指差すかたに
肩で風切るマドロスさん
肩で風切るマドロスさんに
かよい船
銅鑼が鳴るさえ切ないものを
ふるさとの燈台 192675
真帆片帆歌をのせて通う
別れ船 108467
名残りつきない果てしない
涙そうそう
古いアルバムめくり
島の船唄
小島離れりゃ船唄で今日も
人生の船はヨーソロ!
いつのまにか冬が過ぎ夏も
玄海ブルース 115737
情け知らずとわらわば笑え
島育ち 245374
赤い蘇鉄の実も熟れる頃
かえり船 324312
波の背の背にゆられてゆれて
十九の春 402341
私があなたにほれたのは
梅と兵隊
春まだ浅き戦線の古城にかおる
旅の終わりに聞く歌は
夕焼け空に聞く歌は水筒
出世船
世間が俺をみとめたならば
チョッチョイ子守唄
福木の中で鳴いてるチョッ
二見情話
二見乙女やー花ならば蕾
奄美小唄
名瀬の港の夕波月に誰を慕うて
くろかみ
十八のくろかみをほどかせた
泡盛の島
泡盛のうまれたくにを知ってる
愛しゃ地球の子守歌
広い宇宙の片隅で独りぽっち
島のブルース
奄美なちかしゃ蘇鉄のかげで
奄美恋しや
波に夕日を大きく染めて名瀬は
沖縄育ち
三重城の丘にのぼってあの人を
川は流れてどこどこ行くの
南国育ち
潮の香りに素肌を染めりゃ
ふるさとの四季をうたう
春は菜の花がゆれていた
ポッポー船
船の汽笛がポーポッ波に
ダンディ気質
花のキャバレーで始めて
月の夜曲
長き黒髪に唇よせれば
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