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河島英五の歌詞一覧
64曲中 1 - 50曲を表示
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青春旅情
汽車にゆられ一日のいくらかを
どんまいどんまい
ひとつ位シュートを
いくつかの場面
いくつかの場面があった
水瓶の唄
運んでくれる乗り物と不自由の
月の花まつり
あの空に浮かぶ月今は欠けて
心から心へ
君と僕のふたつの心は
元気だしてゆこう
元気だしてゆこう
友よ語ろう
戦争も知らない貧しさも
てんびんばかり
真実は一つなのか
いのちの旅人たち
人は皆ただ一人風に
生まれる前から好きやった
生まれる前から好きやったと
魔法の絵の具
木の葉は水色のすてきな縞
地団駄
たそがれてく街摩天楼の影
自分のことをどのくらい知ってますか
自分のことをどのくらい知って
旅的途上
春はあざやか菜の花畑で
野風増 ~お前が20才になったら~
お前が20歳になったら
時代おくれ
一日二杯の酒を飲みさかなは
酒と泪と男と女
忘れてしまいたい事や
ひとりごと
くよくよするのはもうやめた
訪ねてもいいかい
君は疲れてお風呂にも入らずに
さよなら
僕はもうおさらばしようと
石仏
山の奥の道のはずれの
仁醒
ここに一枚の描きかけの絵が
竜馬のように
少年のままで生きることは
晩秋
この国が一番美しい
泣きぬれてひとり旅
あの人を京都の街で見かけた
青年
今電話がかかってきた
うたたね
転た寝炬燵11月の午後
森へ帰ろう
昼下がりの交差点車の列に人が
伝達
この街はまるでサバクに
行かないでくれ -SLOW TRAIN COMING-
出てゆくなんて言うなよ俺が
旅のわすれもの
もみあっているうちに頬に
ごめん
お前の悲しみに俺は
よぼよぼじいさん
もう今から何年くらい前に
出発
わかって欲しい大人達よ
カヌーにのって
カヌーにのって旅に出ようか
チカロマの谷
チカロマの谷に光が差す
太陽の島
おいら生まれた時から
祖父の島
潮の匂いのする土地にやって
ノウダラ峠
こんもりと繁った大木の
ノウダラの女
土間に腰おろしかまどの火を
オオカミ
いごこちのいいネグラで
てんびんばかり
真実は一つなのか
風は旅人
眠れなくて街を歩く
野風増
お前が二十歳になったら
何かいいことないかな
僕が若者という名で呼ばれ
生きてりゃいいさ
きみが悲しみに心を閉ざした
ほろ酔いで
ほろ酔いで夢見れば想い出は
酔っぱらったよ
酔っぱらったよ酔っぱらったよ
無口
うまく言葉にできないおもいを
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河島英五
青春旅情