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不思議ですが、少年時代から自分で決めていました。
小川知子「慕情」
良いメロディを書くJ-POP系のアーティスト。
野口五郎「さよならは黄昏にとけて」
自分が少年時代に流行歌から夢をもらったから。
良い詩を書くために、いつも感性を曇らせないでいることはもちろんですが チャンスをくれる人との出会いを大切にする事に尽きると思います。
水木れいじオフィシャルサイト