石原詢子 桟橋 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
桟橋
歌手:
石原詢子
発売日:
2009/11/18
作詞:
たきのえいじ
作曲:
四方章人
試聴
試聴
試聴
試聴する
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
39,794
回
風にもつれて 海猫鳴けば
なぜか心は 冬になる
恋しさ六分に 憎さが三分
あとの一分で また待ちわびる
あなた私を 包んでよ
今日も桟橋 波ばかり
逢いに来ないで 夢ならいいの
覚めりゃ涙の 種になる
爪先立てても みえない明日
あなた答えて 身の振り方を
船に罪など ないけれど
ひとり桟橋 立ち尽くす
船が行く度 又戻る度
波が未練の 文字になる
あなたといたなら 短いはずの
夜の長さに 心が痛む
汽笛ばかりが 鳴りやまず
日暮れ桟橋 雨まじり
石原詢子
桟橋
フォローを解除
キャンセル