三波春夫 名月綾太郎ぶし 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
名月綾太郎ぶし
歌手:
三波春夫
発売日:
2009/07/22
作詞:
藤田まさと
作曲:
長津義司
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
61,172
回
芸道修行の 辛さより
あかぬまなこは 尚辛い
いとし女房の 三味線が
今日も壷坂 霊験記
泣いて語れと 泣いて語れと
背をうつ
妻は夫をいたわりつ
夫は妻に慕いつつ
頃は六月中の頃
夏とはいえど片田舎
木立の森も いと涼し
風が冷たく 身を責める
まして俺らは 目無し鳥
知らぬ他国の 旅の宿
やせた女房の 手をとって
何度泣いたろ 何度泣いたろ
拝んだろ
夢の十年 ひとむかし
お里沢市 壷坂の
語り文句を そのままに
今宵三すじの 糸の音も
さえて心に さえて心に
返る春
三波春夫
名月綾太郎ぶし
フォローを解除
キャンセル