徳永英明 冬の動物園 歌詞
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冬の動物園
歌手:
徳永英明
発売日:
2003/02/27
作詞:
さがらよしあき
作曲:
徳永英明
コトバのキモチ
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グレイの冬の低い空
僕はみあげてる
たてがみ凍るライオンに
君は涙ぐむ
眩しい光を怖れてた
たがいにまなざし外して
四月になれば
ひとつの時を
卒業するふたり
遠くにのぞく青空
哀しく深く哀しく
瞳をとじた瞳に
鮮やかにふりそそいで
うたって君はリンゴ手に
象を踊らせる
ベンチで僕は動けない
胸がかじかんで
十六、十七、十八の
月日が優しくふりむく
言葉で愛を
云えなかったけど
叫んでたよいつも
遠くにのぞく青空
哀しく深く哀しく
瞳をとじた瞳に
鮮やかにふりそそいで
徳永英明
冬の動物園
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