君の人生をみつめてごらん
君はやりたいことをやっているかな
一度っきりの この人生は
君の心一つで自由になるものさ
信じるものがもしないなら
それは君が心を開かないから
心の壁を破ってごらんよ
見過ごしていた 世界がすぐ見えてくる
生きてることに疲れたとき 失敗だらけで悲しいときは
思い出そう 眼を閉じて幼い頃の澄みきった世界を
人の口はいつもうるさいもの
とぼけた顔して 生きてゆくのさ
いくら悩んでも むだなことさ
だって 死ぬまで一人にゃ なれないものだから
人生はいつも 見かけと違う生き物の様に君にのしかかる
思い出そう 眼を閉じて幼い頃の夢中だった世界を
君も人生をみつめてゆけよ
僕もやりたいことをやってゆくから
一度っきりのこの人生は
僕の心しだいだと解ってきたからさ