椿屋四重奏 空中分解 歌詞
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空中分解
歌手:
椿屋四重奏
発売日:
2004/04/21
作詞:
中田裕二
作曲:
中田裕二
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俺はこの手を透かした 銀色のまばゆい陽の光
遮りながら道を歩いた お前にただれたその後に
指の先に染みついた もどかしい記憶に立ち眩む
鋭い爪が背中を裂いた お前にただれたその挙げ句
魂が宙を舞った 手綱を解いて
悲しいが満たされ 帰れなくなった
必要以上に どこか異常な
言葉をちりばめて 喜ぶ
魂が宙を舞った 見境なくなって
罪に踊らされ 帰れなくなった
魂が宙を舞った 手綱を解いて
悲しいが満たされ 帰れなくなった
椿屋四重奏
空中分解
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