柳うた子 さいはての唄 歌詞
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さいはての唄
歌手:
柳うた子
発売日:
2003/08/21
作詞:
星野哲郎
作曲:
船村徹
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逢わぬ先から お別れが
待っていました 北の町
行かなきゃならない
アリューシャン
行かせたくない 人なのに
どうせ私は にしん場の
街の夜風に 咲いた花
こんどあなたの かえるまで
咲いているやら いないやら
灯り凍てつく ノサップの
海を北へと いそぐ船
男なりゃこそ 唇に
含む笑顔も 辛かろう
雪に埋もれた ハボマイにゃ
死んだ親御の 墓もある
飲ませてやりたや 好きな酒
あなた代りに 注がせてね
あなた代りに 注がせてね
柳うた子
さいはての唄
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