自信がないなんて そんなに何が辛かった?
もう駄目だなんて 君が決める事ではないよ
例えば君という名の花があるとして 色んな人に踏まれようと
何度でも起こして あげるからまた少し頑張れ
誰にも認められなくても 誰にも見てもらえなくても
少なくとも僕は そばにいるから
今はまだ泣いていいよ 今は我慢しなくていいよ
笑えるまでそばにいるから
自分が嫌いなんて どうしてそんな事言うの?
必要ないなんて 君が勝手に決めただけ
僕が君の春になるよ 暖かい陽の光になるよ
思い切り咲ける キレイな花のうた歌うよ
いつまでも
誰かに傷つけられたら 飛んでゆくよどこまでも
抱きしめて離さない 僕だけは傷つけない
いなくていい人なんていない
だって僕には必要だよ