小柳ルミ子 わたしの城下町 歌詞
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わたしの城下町
日本国有鉄道「ディスカバー・ジャパン」
歌手:
小柳ルミ子
発売日:
1994/12/19
作詞:
安井かずみ
作曲:
平尾昌晃
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格子戸をくぐりぬけ
見あげる夕焼けの空に
だれが歌うのか 子守唄
わたしの城下町
好きだともいえずに
歩く川のほとり
往きかう人に
なぜか 目をふせながら
心は燃えてゆく
家並が とぎれたら
お寺の鐘がきこえる
四季の草花が咲き乱れ
わたしの城下町
橋のたもとにともる
灯のように
ゆらゆらゆれる
初恋のもどかしさ
気まずく別れたの
橋のたもとにともる
灯のように
ゆらゆらゆれる
初恋のもどかしさ
気まずく別れたの
小柳ルミ子
わたしの城下町
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