竜鉄也 紬の女 歌詞
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紬の女
歌手:
竜鉄也
発売日:
2007/11/21
作詞:
さいとう大三
作曲:
竜鉄也
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草木の紬に身をつつみ
踊った姿が忘られぬ
一夜限りの恋ならば
花火のように咲きたいと
あの夜泣いてた 紬の女よ
川の流れを追いながら
二人歩いた飛騨の町
幸せ薄い横顔に
何故か似合った白い花
運命(さだめ)はかない 紬の女よ
山肌染めて秋がゆき
人肌恋しい冬がくる
雪に埋れた山あいで
ひとり暮しはつらかろう
抱いてやりたい 紬の女よ
竜鉄也
紬の女
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