米倉ますみ 命の灯り 歌詞
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命の灯り
歌手:
米倉ますみ
発売日:
2005/04/21
作詞:
宮川ひろし
作曲:
宮川ひろし
コトバのキモチ
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播州相生 羅漢の里を
すてて幾年 すぎたやら
惚れてしまえば 女のこころ
死ぬも生きるも 一緒です
今では貴方が 故郷みなと
どんな試練の 嵐が来ても
信じる人生を ひたすらに
ついて行きます 三吉さんに
貧乏道づれ 明日がある
命かさねて 貴方と共に
たとえ世間に 背かれようと
小春が貴方の たてになる
日の丸弁当 両手にかかえ
ひとり夜汽車で 東京へ
明日は男の 人生勝負
米倉ますみ
命の灯り
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