森昌子 恋ひとつ雪景色 歌詞
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恋ひとつ雪景色
歌手:
森昌子
発売日:
2006/07/19
作詞:
阿久悠
作曲:
井上忠夫
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窓をあければ 雪景色
遊ぶ渡り鳥
赤いカクマキ着たひとが
通り過ぎる
あなたを慕うこの胸は
まだ銀世界 誰も汚せない
やさしい足跡は
いつの日つくのやら
汽車が走れば 見えかくれ
冬の日本海
舟も真白におおわれて
心細く
あなたに急に逢いたくて
ただ無我夢中 切符買ったけど
なぜだかぽろぽろと
涙があふれ出る
真綿ちぎって 投げたよな
重いぼたん雪
道に誰かがころがした
みかんひとつ
あなたは強く抱きしめて
春まで待てと いってくれたのね
このままうずもれて
その日を待ちたいわ
森昌子
恋ひとつ雪景色
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