野田幹子 夏服のカノン 歌詞
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夏服のカノン
歌手:
野田幹子
発売日:
1991/07/01
作詞:
あさくらせいら
作曲:
岡田徹
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夢中で恋をしてた
夏のせいだった
すずしい指の先から落ちる
虹の音に立ちすくんでたわ
…So Loose
夏中 恋をしてた
キュプロスの岸辺
からかう様に うしろを振り向く
かすれた笑顔 好きだったわ
どうして 思い出せないの
あなただけが不確かで
夕暮れのスロープで
夢を見てた気もするの
そして いつか消えてく
星くずの未来
流線形に光った瞳は
どこか空の色に似てる
あの時のシャツの胸が
さよならを告げたのね
夏服で追いかけられて
忘れかけた記憶なの
野田幹子
夏服のカノン
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