NUMBER GIRL 狂って候 歌詞
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狂って候
歌手:
NUMBER GIRL
発売日:
1999/07/23
作詞:
Mukai Shutoku
作曲:
Mukai Shutoku
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猫町に狂い屋が潜入 オレはそれを知っていたが 誰にも言わなかった
只、酒場にたたずみ 記憶の海におぼれていた
風景(1) 公園にたわむるガキ共 緑に差し込む赤色
その下にのびる影は誰だった?
ロックトランスフォームド状態における
フラッシュバック現象を通過してそこにギターは鳴っていた
飼い猫の鳴き声を思い出せば
そこに夕暮れの赫(あか)をぬられた団地が建つ
記憶 記憶 妄想 妄想
記憶 記憶 妄想 妄想
記憶 記憶 残像 残像
記憶 記憶 妄想 妄想
NUMBER GIRL
狂って候
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