最果ての絵を笑って見せた
ジルバもどき 体揺らす
ヒステリックに 腰を振りなよ
もう朝はない
マリアのギターは 薄っぺらだろう
空の頭と同じだね
ピンクロッキンチェアーは恥ずかしいから
座らないで
Let It Be My Space
Give Me Change
Give Me My Self
Give Your Self
髪が伸びたら大人になって
気持ちは透明に戻って行く
確かな物は何一つ無い
この空下で
何も無いから 何かが在って
まだ足りないから 求め合って
黒い列車に飛び乗る時は
満たされていたい