古屋もなみ 富士桜のうた 歌詞
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富士桜のうた
歌手:
古屋もなみ
作詞:
大田三元
作曲:
望月吾郎
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湖を渡る 風も和んで
富士の麓に 春がきました
富士桜 今年も咲きました
雪に耐え 風に耐え
それでも淡い 薄紅の
花を今年も 咲かせています
はなびらをそっと 指差しながら
乙女桜と いう別の名が
本当は 好きだと言った人
慎ましく しとやかに
あの日と同じ 森影に
花は今年も そよいでいます
思い出が薫る 風に誘われ
乙女桜の 咲くあの小径(みち)を
一緒に 歩いてみませんか
愛らしく しとやかに
うつむきながら 咲く花の
小径を二人で 歩きませんか
古屋もなみ
富士桜のうた
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