どこか遠くの知らない街で出会った僕ら
いつか見た夢は2人の国で暮らす話さ
得意なことは任してよね
君の事が好きさ
何にもないけど、おどけていないでよ
愛は溶けないままさ
誰よりも温かく優しいあなたに触れていたい
じっと目と目が合い、鼻先が当たるまであたしを見ていて
何も恐れはしない
きっとこのままさ
不得意なことは任すからね
私の事は好きかい?
何にもないけど、届けておきたいよ
いつか話せる日まで
誰よりも温かく優しいあなたに触れていたい
じっと目と目が合い、鼻先が当たるまであたしを見ていて
何よりも温かく優しいあなたを抱き締めたい
いつか皮膚しわ寄せくしゃくしゃになるまでそばにいさせて
きっと見てる星が特別じゃなくても等しく輝く