太田裕美 雨だれ 歌詞
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雨だれ
歌手:
太田裕美
発売日:
1997/11/21
作詞:
松本隆
作曲:
筒美京平
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ひとり雨だれは淋しすぎて
あなた呼びだしたりしてみたの
ふたりに傘がひとつ
冬の街をはしゃぐ風のように
寒くはないかと気づかうあなたの
さりげない仕草に気持がときめく
淋しがりやどうし肩よせあって
つたえあうのよ弾む恋の芽ばえ
何故かあなたに甘えたくなって
そっと腕を組んだ街角よ
ふたりの影はひとつ
いつか愛に優しく包まれて
見つめる瞳にふれあい探すの
心がほのかに高まってゆくのよ
淋しがりやどうしそっと寄りそい
感じあうのよ熱い恋の芽ばえ
太田裕美
雨だれ
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