高田恭子 沙羅の花 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
動画
沙羅の花
歌手:
高田恭子
発売日:
1977/06/05
作詞:
有馬三恵子
作曲:
平尾昌晃
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
4,532
回
思いあまって泣きたい時も
耐えるしかない夜の片隅
愛ひとすじに生きてゆきたい
女の夢は沙羅の花びら
めぐり逢いたいしあわせ遠く
嘆きばかりの多い細道
死にも出来ずに歩いてゆけば
こぼれて白い沙羅の思い出
女ですもの支えがほしい
甘いおもいの続きもほしい
どう言う花のさだめでしょうか
はかないまでの沙羅の短かさ
頬に流れる冷たいもので
ひとり目覚める雨の明け方
くるしいほどに命を思う
けなげに匂う沙羅のいとしさ
高田恭子
沙羅の花
フォローを解除
キャンセル