五木ひろし 渚の女 歌詞
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渚の女
歌手:
五木ひろし
発売日:
1987/12/21
作詞:
山口洋子
作曲:
五木ひろし
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逢いたくなったら ひとりで海に来て
名前をお呼びと云ったひと
別れてはじめて あなたの優しさが
しみじみわたしにわかります
渚によせる
しろい哀しいさざ波
女ごころをぬらして
二度とかえらぬ 夢を呼ぶ
どんなに遠くに あなたが行こうとも
わたしの心は はなれない
愛した月日は そのままで生きている
わたしの胸にも瞼にも
まっ赤に燃えて
ひとり泣いてる夕陽は
女ごころの切なさ
二度とかえらぬ 恋を呼ぶ
潮風はるか
空にちぎれる汽笛は
女ごころのさよなら
二度とかえらぬ ひとを呼ぶ
五木ひろし
渚の女
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