千葉一夫 男のみれん 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
動画
男のみれん
歌手:
千葉一夫
発売日:
2023/01/11
作詞:
瀬戸内かおる
作曲:
岸本健介
試聴
試聴
試聴
試聴する
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
51,223
回
港しぐれが 降る夜は
遠いお前の横顔
泣き顔思い出す
涙ぐらしを させたね
俺のわがまま 身勝手さ
夜更け寂しい こんな夜は
酒に詫びてる 男のみれん
北のはずれの 港町
頬を切るよな冷たい
凍てつく風が吹く
ひとり泣きして いないか
うすいお前の その肩を
抱いてやりたい こんな夜は
酒の苦さは 男のみれん
手書き便箋 ひと文字も
残せないまま 北行き
列車に飛び乗った
すがるお前の その目が
今も心を 離れない
港灯りが しみる夜は
酒に詫びてる 男のみれん
千葉一夫
男のみれん
フォローを解除
キャンセル