松任谷正隆 荒涼 歌詞
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荒涼
歌手:
松任谷正隆
発売日:
1988/01/21
作詞:
松任谷由実
作曲:
松任谷正隆
コトバのキモチ
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鉄道沿いの海岸線に
よせくる流水 光のいかだ
風が泣いてる 入れておくれと
古びた列車の窓の隙間で
いくどこの景色に
会いに来たでしょうか
何も言わずに
たたずんでみたくて
春の便りはその名ばかりで
薄ずみ色したさい果ての海
私の捨てた哀しい恋よ
遠くへ遠くへ流れていって
遥かなロシアのしんきろうへと
松任谷正隆
荒涼
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