倍賞千恵子 小犬のプルー 歌詞
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小犬のプルー
歌手:
倍賞千恵子
発売日:
1991/03/05
作詞:
林權三郎
作曲:
柳澤剛
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ひとりぼっちのぼくが
プルーと逢ったのは
夏も終りの北国(きた)の街
ボクをみるなり駆けてきて
優しい眼(め)をしてついてきた
ひとりぼっちのボクと
プルーがねむるころ
おまえの体に吹きつける
冷たい風が気がかりで
眠れぬ夜もあったのさ
ひとりぼっちのボクと
プルーが別れたのは
哀しい眼をした日暮れ時
だれかにお前を頼めたら
今また逢いにゆけたのに
栗毛色した小犬のプルー
ゆくえの知れないボクのプルー
倍賞千恵子
小犬のプルー
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