Chima ありふれたいつか 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
ありふれたいつか
月とライカと吸血姫 エンディング
歌手:
Chima
発売日:
2021/10/27
作詞:
Chima
作曲:
Chima
試聴
試聴
試聴
試聴する
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
16,021
回
かたちのない陽が
息を吸って 眠りについてく
明日を繋げていくように
しるしのない
僕らが照らした道
見上げてた 星の輪郭
誰かが決めた世界じゃない
もっと色とりどりが溢れてくるから
この空で君を見つけた
なぜかそっと今日が愛おしくなる
君と笑ってたいな
日々の景色が
雪になって 宙に浮かんでく
夜空を包み込むみたいに
近づくたび 心が増えてゆく
ありふれた夢の感覚
言葉を飛び越してもいい
ずっとチグハグな世界で続いてくから
この空に君と映した
未来がそっと今日より優しくなる
君と生きてたいな
Chima
ありふれたいつか
フォローを解除
キャンセル