裕子と弥生 花巻ひとり 歌詞
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花巻ひとり
歌手:
裕子と弥生
発売日:
2021/07/28
作詞:
一澪かずや
作曲:
一澪かずや
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昨年今頃あなたと 二人で歩いた
花巻の街を今日
一人ひたっています
夜の小雨は想い出までも
流して私を無知人にする
濡れた髪白い吐息
寒さが身にしみます
いつかの宿も部屋も同じなのに
あなただけがいない時
むなしく過ぎて
愛のたわむれ昔のように
浴衣姿鏡に映しています
静かな夜おもい心
淋しさが身にしみます
湯の中から見る窓は白い小雪が
何も知らないままでただ
地面をうめています
過去の身体を泉で流し
明日から一人で生きていきます
夢の人散った恋
湯けむりが身にしみます
裕子と弥生
花巻ひとり
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