Maki fall 歌詞
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fall
歌手:
Maki
発売日:
2021/07/21
作詞:
山本響
作曲:
山本響
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夏は過ぎてく 気まぐれにぼやけている
胸に残ってる 白さは汚れてた
僕は揺れる
頬を撫で下ろす風に答えは無いと分かるはずなのに
途絶えた手記は誰も知らなくて投げ出し見上げてる空
僕は揺れている
金木犀の香り 滲む空 揺れる髪の色
いつか僕もその場所に 行けたなら 会えるかな
僕は 僕は
金木犀の香り 滲む空 揺れる髪の色
いつか僕もその場所に 行けたなら 行けるなら
夏は過ぎてく これで終わりにしよう
僕が変わったら 忘れても構わない
夏は、過ぎてく
秋に溶けていく
答えはずっとここにある
Maki
fall
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