島倉千代子 愛国の花 歌詞
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愛国の花
歌手:
島倉千代子
発売日:
1993/10/01
作詞:
福田正夫
作曲:
古関裕而
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ましろき富士の けだかさを
こころのつよい 楯として
御国につくす女等は
かがやく御代の山ざくら
地に咲き匂う国の花
老いたる若きもろともに
国難しのぐ冬の梅
かよわい力よくあわせ
銃後にはげむ凛々しさは
ゆかしく匂う国の花
勇士のあとを雄々しくも
家をば子をば守りゆく
やさしい母やまた妻は
まごころ燃ゆる紅椿
うれしく匂う国の花
御稜威のしるし菊の花
ゆたかに香る日の本の
女といえど生命がけ
こぞりて咲いて美しく
光りて匂う国の花
島倉千代子
愛国の花
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