中村雅俊 遠いふたり 歌詞
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遠いふたり
歌手:
中村雅俊
発売日:
1988/12/10
作詞:
大津あきら
作曲:
和泉常寛
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夕映え うつしたビルの街角
夜へと翳れば
俺らしくもない 痛手の涙
何故かよぎる 遠い日々の君の声が
夢の隅で優しさが流行り
恋にくるまった
生きる事の憂いを怖れず
明日(あす)に転がった
太陽の場所も忘れて歩く
そんな毎日が
色褪せたように伸掛って来る
きっと愛を見守る女(ひと) 捨てたせいか
胸の空に君を浮かべたら
雲は走るけど
ふ・た・りという素敵さは遠く
置き去りのままさ
目を閉じれば 君が風になり
涙さらうだけ
中村雅俊
遠いふたり
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