山本あき 桜の小径 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
桜の小径
歌手:
山本あき
発売日:
2017/06/21
作詞:
石原信一
作曲:
田尾将実
試聴
試聴
試聴
試聴する
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
41,504
回
今も瞳閉じれば
浮かぶ友の顔が
いつも笑い転げて
なぜか急に泣いた
思い出たちよ
あれから何処へ
桜の季節に 手を振りながら
あの日旅立ち 帰らない
ひとり都会(まち)でつまずき
心折れた夜は
膝を抱いているより
古いノート開く
思い出たちよ
寄せ書きの中
桜の押し花 枯れずにひとつ
いまも青春 あざやかに
どこでどんな生き方
みんなしてるかしら
時が流れわかるの
胸に光るものを
思い出たちよ
離れていても
桜の舞い散る 小径(こみち)を帰れ
誰もふるさと あるかぎり
いまも青春 あざやかに
山本あき
桜の小径
フォローを解除
キャンセル