瀬川瑛子 酒場手毬うた 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
酒場手毬うた
歌手:
瀬川瑛子
発売日:
1983/12/01
作詞:
みや秀和・補作詞:星野哲郎
作曲:
船村徹
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
20,373
回
転がるたびに 小さくなった
夢という名の 毬ひとつ
暗い灯影で くちずさむ
通り故郷の わらべうた
あんたがたどこサ 新宿サ
新宿どこサ
ネオン眩しい 盛り場さ
赤いルージュで 昨日を消して
今日が始まる 歌舞伎町
悔し涙の でるうちは
意地が残って いるんだね
あんたがただれサ 女だよ
女はだれサ
ここじゃ千草と いう名前
鏡にうつす 自分の顔が
母に似てきて 哀しいと
こぼすあの娘も てんてんと
街を転げて きた手毬
あんたがたどこサ 新宿サ
新宿どこサ
淋しがり屋の 吹きだまり
瀬川瑛子
酒場手毬うた
フォローを解除
キャンセル