石橋美彩 細うで一代記 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
動画
細うで一代記
歌手:
石橋美彩
発売日:
2016/11/16
作詞:
万城たかし
作曲:
岡千秋
試聴
試聴
試聴
試聴する
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
24,410
回
女伊達らに 地下足袋はいて
泥んこまみれで 砂を噛む
欲をかいたら 人まで逃げる
無欲無心で 今日がある
細うで一代 胸で泣く
雨はいのちの 水でもあるが
時には家業の 邪魔になる
好いた惚れたの 色恋などは
遠いむかしの 枯れ尾花
細うで一代 夢舞台
お腹痛めた 乳のみ子抱いて
片親ぐらしの 詫びをいう
時代(とき)の流れは この世のさだめ
あとはこの子に たくします
細うで一代 女ゆえ
石橋美彩
細うで一代記
フォローを解除
キャンセル