瞳にハーバーライト 丘の上から
ここが帰る場所だと 君はつぶやいた
ただひたすらに 車とばせば
終りかけた何かに 間に合う気がした
輝くgolden sunset 街を染めてく
今は一人きり 歩いてるよ
君はそんなに 強くないから
ずっとそばで守ってあげたかったんだ
輝くgolden sunset すべてにじんでく
君をなくした 痛みさえも
何度も自分らしい生き方 見失なって
そして夏がおとずれるたび 席をあけ待つのさ
誰にもSecond chance 残されているなら
もう一度はじめから 君を愛したい
輝くgolden sunset, oh I really love you
燃えていただけの あの日よりも