君夕子 夜明けの連絡船 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
動画
夜明けの連絡船
歌手:
君夕子
発売日:
1988/11/21
作詞:
阿久悠
作曲:
小林亜星
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
20,927
回
忘れものなら 取りにも行ける
未練ばかりは 行っても無駄になる
海のあらしは 北々西で
涙ちぎって くれるでしょう
桟橋に人も無く
見送りは鴎だけ
汽笛一つがにぎわいの
朝に旅立つ連絡船
凍りつくよな 心のままで
命かけても あなたの邪魔になる
紙のコップの 珈琲だけが
からだ溶かして くれるでしょう
語り合う客も無く
誰もみなうつ向いて
捨てた恋やら人生を
ちぎり捨ててる連絡船
海峡に歌も無く
すすり泣く風ばかり
うねり一つを越えたなら
未練たち切る連絡船
君夕子
夜明けの連絡船
フォローを解除
キャンセル