加山雄三 指輪の意味 歌詞
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指輪の意味
歌手:
加山雄三
発売日:
2002/05/22
作詞:
森瑤子
作曲:
弾厚作
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きのう見かけたあのひと
白いドレスに包まれて
遠いまなざしで僕から
つれなく眼を逸(そ)らせた
気がついたら二人を
へだてていた月日
白い指にはめられた
指輪が鈍く輝いて
その時僕は見た君の
頬を伝わる涙
鳴り続けるベルの音
あのひとからの電話だと
なぜかわかるのに つれなく
ドアを閉じてしめだす
ふりかえれば今でも
君がそこに見える
白い指にはめられた
指輪が鈍く輝いて
その時僕は見た君の
頬を伝わる涙
加山雄三
指輪の意味
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