秋岡秀治・立樹みか 十六夜情話 歌詞
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十六夜情話
歌手:
秋岡秀治・立樹みか
発売日:
1998/11/21
作詞:
南沢純三
作曲:
関野幾生
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十六夜月には 魔性が棲むと
おまえ微笑み 謎めかす
そうよ虜に されたくなけりゃ
あとへ退くなら 今のうち
どれが本気か どこから嘘か
惚れてしまえば それが恋
薄紅ぼかしの 酔いざめ月は
胸のゆらぎは お見通し
おれは素顔の おまえに惚れた
酒のせいには しやしない
月に魅入られ 抱かれて抱いて
花は散りぎわ 艶を増す
可愛い寝顔を しばらく見てた
まるで子供の あどけなさ
嫌な人ねと 拗ねてはみても
頬のゆるみが 許してる
誰が名付けた ためらい月と
なさけ一夜の 十六夜を
秋岡秀治・立樹みか
十六夜情話
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